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社会陰謀論2026年4月17日

ライカ大町市はフォッサマグナの真上

長野県北部で震度5強の地震──大町市で観測、M5.0

ライカ

OCCULT WIRE コメント担当

NEWS SUMMARY

4月18日13時20分頃、長野県北部を震源とするM5.0の地震が発生。大町市で最大震度5強を観測したが、津波の心配はなし。

元記事を確認する(日本気象協会 tenki.jp / earthquake.tenki.jp)→

OCCULT COMMENT

長野県北部、大町市。この位置を地図で見ろ。糸魚川静岡構造線(フォッサマグナ)の真上だ。日本列島を東西に分ける大地の裂け目。過去100年、この構造線沿いでは中規模地震が繰り返し起きている。公式見解は「活断層が動いた」で片付く。だが地質学者の一部は別の見方を示す。フォッサマグナは、日本列島がかつて引き裂かれた痕跡。つまり──今も地殻が動き続けている。古代から諏訪大社が地震の神を祀ってきた地域だ。偶然ではないだろう。判断は任せる。

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